役員紹介
| 役 職 |
氏 名 |
| 理事長 |
鈴木 秀雄 |
| 事務局長 |
木村 嘉秋 |
| 監事 |
釜谷 純子 |
| 監事 |
横山 勝洋 |
| 役職 |
氏名 |
| 理事 |
青柳 八重子 |
| 理事 |
石井 清美 |
| 理事 |
石綿 久嗣 |
| 理事 |
小野 恵美子 |
| 理事 |
木村 廣 |
| 理事 |
倉橋 利明 |
| 理事 |
小泉 恵理 |
| 理事 |
河野 千恵子 |
| 理事 |
杣木 信行 |
| 理事 |
南谷 裕 |
| 理事 |
藤野 和子 |
| 理事 |
宮田 幸子 |
| 理事 |
山本 美智子 |
情報開示
- 団体名
- 特定非営利活動法人 横浜市レジャー・レクリエーション連合
- 代表
- 鈴木 秀雄
- 所在地
- 〒235-0023
神奈川県横浜市磯子区森5-13-5
- 連絡先
- 担当:木村 嘉秋
TEL.090-1467-4234
e-mail. info@yokohamacity-rec.com
- 会の目的
- レジャー・レクリエーションに関わる団体等が連合して活動することにより、多様なレジャー・レクリエーションをとおして、市民の積極的な健康の維持増進、より良い余暇活動余暇生活の充実、生きがいづくりに資することを目的とする。
- 活動地域
- 横浜市内全域
- 活動内容
- レクリエーションの普及、奨励
関係緒団体との連絡調整
会員間の親睦、その他本連合の目的達成に必要な事項
- 設立年月
- 2025年6月
設立趣意書
- 設立趣意書
- 我が国におけるレクリエーション活動は、高度経済成長期に、働く人々の生活環境の充実を主たる目的としてフォークダンス・ソーシャルゲ-ム・ソング(所謂3種の神器)、盆踊り、ラジオ体操といった活動が広く推進され、それらが国民生活に深く根付いてきました。
しかしながら、レクリエーションの本来の目的である「個人の生活を豊かにする」という意味とは異なり、集団活動が主流となってきた結果、現代社会における余暇生活(レジャーライフ)の充実にはレクリエ-ションが正しく、また十分に取り組めていないのが現状です。
現在の横浜市レクリエーション連合の源流は、1951年3月1日に設立された横浜市レクリエーション協会に遡ります。その後社団法人として認可されましたが、行政改革に伴い2012年3月31日に協会は解散となり、直後の2012年4月1日に現在の任意団体である横浜市レクリエーション連合へと再編されました。その活動は、時代に合わせたレクリエーション指導者の養成を中心とした事業の展開がなされてきましたが、市民のライフスタイルに対応する形態とはなり得ていないと言えます。
生きる喜びと、豊かで潤いのある生活を具現化するためには、余暇活動としてのレクリエーションが欠かせない重要な要素であり、また活動でもあります。
このことから、本法人は、レジャー・レクリエーション活動を市民活動としてさらに進展させ、具体的には、「積極的な健康の維持・増進」、「余暇活動・余暇生活の充実」、「生きがいづくりの具現化」に貢献し、より質の高いレジャー・レクリエーション活動を推進します。さらに、不特定多数の市民の利益向上に取り組むため、営利を目的としない公共性の髙い特定非営利活動法人横浜市レジャー・レクリエーション連合を設立します。
令和6年6月6日
法人の名称: 特定非営利活動法人
横浜市レジャー・レクリエーション連合
設立代表者: 鈴木 秀雄
定款
- 定款
- 特定非営利活動法人横浜市レジャー・レクリエーション連合定款はこちらから